2018年3月19日

平昌パラリンピック

華やかな閉会式で平昌パラリンピックが終了した!

選手たちの極限とも言える挑戦に胸が熱くなった。

生まれた時から手がありませんとか、視覚聴覚障がいがあるとか、麻痺がありますとか事故で脚を切断しました・・とか・・

障がいの度合いも解説していた。
様々な障がいを抱えているアスリート。ジャンルも、その度合いにで平等になるように設定されている。

スポーツを生き甲斐の1つにしているんだろう。 スポーツの持つチカラは素晴らしい。

選手たちは皆んな堂々としているように見えた。可能性に挑戦して訓練を重ねてこの場にいるからだろう。

やればできる。そんな勇気をパラリンピックのアスリートたちからもらえていると感じる。

ヘコタレナイ!

三上宏幸

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