2016年9月30日

何でだ?!?理解できない

フェイスブックでも話題になっている、大物男性演歌歌手のチョー奇妙なヘアスタイル。

マジで笑える。ご本人、コレで良しとしているって~(・・?))

どう見たってチョー不自然な貼ってつけたみたいな真っ黒な髪の毛。って・・もはや、髪の毛には見えないのだけれど(笑)

何で?何で!?いつからこんなヘアスタイルになってしまったんだ!

名前を明かすのは、あまりにカワイソウなのでやめときますが、分かるヒトには誰だか即、分かるハズ。

誰も、変だよ!って言ってあげるヒトがいないんだろうか・・
ここまで・・オカシイと話題になっているのをご本人はご存知ないのだろうね?

歌が上手いヒトだけに勿体ないよ。テレビに出ていると、目がソコにばかり行ってしまう。じっくりと歌など聴いていられない。

更に、その奇妙なヘアスタイルは見る度に益々度を超しているのだ。目が点になってしまうほどのインパクトで、苦笑してしまうしかないのだ。

誰か~!アドバイスを!
もはや、北島三郎ぐらいしかいないのかな?(笑)

三上宏幸

2016年9月29日

ドラマ「望郷」

テレビ東京もなかなかやるじゃん!って思った。

原作は湊かなえ。物語はサスペンス仕立て。瀬戸内海のひとつの島を舞台にした3つの家族の再生の物語。

「みかんの花」「海の星」「雲の糸」オムニバスで2時間余り、目を離さずに観た。

海の星に出演していた加藤清史郎くんがオトナになっていて驚いた。演技、なかなか良かったね。若村麻由美や椎名桔平も文句なしに良い味を出していた。

雲の糸では濱田岳の演技が光っていた。

テレビ東京って、なかなか良い企画のドラマを時々やるので楽しみにしている。

今回もキャスティングが良かった。ただし・・女優が美し過ぎるのが難点だと思ってしまった。こんな綺麗な女たちが、たとえ他所から嫁に来たとしても・・この島に住んでいるかな?って(笑)・・現実味に欠けてしまうのだ。難しいところだね。

ドラマって、ストーリーよりも役者の演技に泣けるって良くある。私はそうだ。

でも、綺麗が邪魔をしてしまうようでは、役柄として成り立たない時がままあるのが残念になる。

役に徹してこその役者魂。役柄に合ったダサい衣裳を着ていても、美しい顔を普通の人に見せるって難しいと思う(笑)

三上宏幸

2016年9月28日

ケースバイケース

メーキャップ。女優やモデルの撮影では自分の出番だけど、ほとんどの女性はセルフでするもの。特別なシーンでは、やってもらうこともあるかもだけど。

女性の皆さん、普段のメークとおよばれの時などのメークに違いはあるのかな?

違うとしたら・・どのパーツ?

普段より、アイラインを効かせるとか、チークを強めにするとか・・鮮やかな色の口紅にするとか・・なのか?

スッピンで人前に出ることのできる女性の割合はどれくらい?

せめて・・ファンデ!いや・・眉!じゃなくって・・リップ?!・・人それぞれかな?

顔って隠すことができないですよね。残念ながら・・

素顔ありのままをさらけ出すのも、それが習慣であったりもするけれど・・ひとつの勇気だと思う。けれども、悲惨な人相に見えたらアウトだ。

そうなると・・メークは身だしなみとしても大切になる。

ケースバイケースで自分を変身させる楽しみも、メークにはあるでしょう。

ケバくならない程度に、色々変えて、楽しんで、綺麗になって欲しいと思います。

三上宏幸

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